名前
影山鶇/kageyama・tsugumi
原形/性格
ムウマ♀/むじゃきな性格
年齢/身長/誕生日/所属
164cm/23歳/12/21/会社員
参考台詞
「なんでみんなわたしを置いて先に行っちゃうの?????」
「絵が好きよ。大好きな人が褒めてくれたんだもの。私、絵を描きたい。」
「みえりちゃん みえりちゃん …すき…」
一人称/二人称
私・あなた ~さん
簡略設定文
クガイコーポレーションに勤める会社員。営業事務部。
仕事場に華美な格好で来る新入社員。入社前は画家を目指していた。
仕事は出来るが言動が端々に幼いのが難点。

父から性的虐待を受けていた。それが引き金になり母は自殺。
母の死亡現場に遭遇してしまってから病んでしまう。

みえりは大事な幼馴染。虐待を耐えられられたのもみえりのお陰でありかなり依存している。

自殺が趣味だがいつでも未遂で終わっている。殺風景な部屋で妄想と喋りながらそれを行う。
自分の母の妄想と話す癖がついている。男の人はこわくて無意識に避けてしまう。

絡みについて
お気軽にどうぞ!
重要(×)流血暴力(◎)欠損(◎)ギャグ(◎)シリアス(◎)モブ(◎)装備簡略化(◎)

 企画当時の文章

※当時の物を引用しつつ加筆修正。掲載に何か問題が御座いましたら大変お手数おかけ致しますが、ご連絡下さい。

【詳細設定】
:動き方
賛成派。死にたい為によくいい場面に遭遇し損ねて死に損なってる。
いい死に方じゃないと判断したら鞄に潜めているハサミで応戦する。中学で陸上部だった為に見かけによらず動ける。
「眠り男」詳細付箋
みえりを消滅させた人物を殺す為に”ある特定の条件”のみで殺害をしていたものの、周りの信頼のおける人物が次々と消滅し情緒不安定になる。
よって"特定の条件"以外の人物へも危害を加える様になる。
:願い事 「みんなの死体の上で死にたいな!」→
「みえりちゃんの仇を取って皆殺しにしてわたしも死ぬわ!」→
「わたしもわたしとわたしが関係しているものが欲しい」

【武器詳細】
はさみ
【家族構成と関係者】
父は失踪中、現在殺風景な部屋に一人暮らし。 しかしその真相は父は自由がきかない状態にされ監禁されている。

【関連】
鮎彦くん(繭人さん宅) 社内で唯一気兼ねなく話せる男性で先輩。不幸体質をうらやましがってます。
みえりちゃん(繭人さん宅) だいすきな幼なじみ。
ゆかりさん(るの人さん宅) ちょっとだけ怖いけど頼りになり、きにかけてくれる先輩
落合くん(綿原さん宅)きにかけてくれる先輩
喜一(拙宅) に殺害される


【死亡詳細】 「ーねぇ、私をそんな目でみないでよ」
2月14日/死亡
喜一(拙宅)が大家をしているつづら荘へ会社の同僚である落合さん(綿原さん宅)を訪ねた所、喜一により殺害される。
遺体は"葛葉のやり方"により発見される事はない。


【アフターエピソード】
「すべて赦されますよう、すべてのディアマイフレンズに捧げます」
ゲーム終了直後、TVで大々的に報道されてしまっている為にすぐさまクガイを出る。
殺害された事がトラウマになり、「死にたい」気持ちから「死にたくない」に変わる。
”ゲーム中の体験”を小説にし偽名"野夏津 知世(のがつちよ)"で執筆した所大ヒットとなる。
また自身の独特な絵も相まって狂信的なファンが付きその後は寄付と印税で悠々自適に暮らす。