名前
葛葉喜一/kuzunoha・kiichi
原形/性格
マスキッパ♂/-
年齢/身長/誕生日/所属
182cm/25歳/1/24/不動産
参考台詞
「寄らば大樹の陰っていうでしょう?困ったらいつでも葛葉をお訪ねなさいナ」
「これはなまけてるんじゃあないぞ。やすんでいるんだよ、きみ」
「酒ほどいいものはない。すべて忘れる。多忙も退屈も」
一人称/二人称
私・きみ、苗字+さん
簡略設定文
数年前に祖父が他界し、その遺産の相続の中にあった不動産の運用を 家族の反対を押し切り、大学を中退して一人できりもりしている。 もともと頭の回転が早く商売はうまい。
運営はこなせているが、大学以前からのなまけぐせが悪化している。 昼はお客さんの相手をしつつ掃除をし、退屈な日々をぼんやり過ごしており。 夜は住民と食卓を囲むこともあれば、夜な夜な街に出てバーへ飲み歩いたりしており、 ぐだぐだな毎日を送る。
そんな堕落しきった生活の退屈しのぎにはじめたのぞき癖 主にアパート住民や他マンションの点検・掃除の際に私生活をのぞく。 ただ単純にたのしむだけのためにのぞきを行う。 表向き浅く広く付き合う・去る者追わずがモットー 常に策は用意しておくタイプ。
詳細付箋
絡みについて
お気軽にどうぞ!
重要(×)流血暴力(◎)欠損(×)ギャグ(×)シリアス(◎)モブ(◎)装備簡略化(◎)

 企画当時の文章

※当時の物を引用しつつ加筆修正。掲載に何か問題が御座いましたら大変お手数おかけ致しますが、ご連絡下さい。

【詳細設定】
:動き方
いまの生活をとても大事にしている為反対派。 攻撃を受ける前に話して解決を望む。
:願い事
平和でいたいねぇ


【武器詳細】
祖父から受け継いだ刀を装備している

【家族構成と関係者】
祖父は他界。父母はクガイ内に健在で本家に住んでいる。兄弟はなし。クガイでの相当な地主であるようだ。

【関連】
落合さん(綿原さん宅)アパートの住民さん。彼の人柄に興味を持ち、次第に惹かれます。
鮎彦くん(繭人さん宅)、二階堂さん(310さん宅)、いつきさん(るの人さん宅)、落合さんーアパートの住民さん。男の鍋パ
善孝さん(繭人さん宅)酒呑み仲間です。
真理ちゃん(めぽさん宅)アパートの住民さんです
オルグさん(六月さん宅)よくバーに呑みにいかせていただいてます。
ファセットさん (るの人さん宅)怪しい薬品等の売買をしています。
まゆらさん(零さん宅)大切な友人です。
季夏さん(さくらばさん宅)家具の横流しをしていただいてます。
彼方ちゃん(零さん宅)お家を紹介してあげました。が、様子見に行くたびに彼女の逆鱗に触れてしまい刺されます。
千花くん(イトマさん宅エアー)本家と分家の間柄。親同士は仲違いしていますが本人らは仲良しです。
青天目さん(イトマさん宅)、殺害
つぐみ(拙宅)、殺害


宵葉(自宅HG)情報屋
諸葉(エアー)始末屋
シロ(エアー)
遥(自宅)とは親戚関係


【死亡詳細】 「拝啓、あなた様。春になったら河原へ桜を見に行きましょう。 敬具」
3月23日/死亡
一番守りたかった人を守れなかった事、自らのしてきた事を振り返り、
死をもって罪を贖う事を決意。公園にてソフィー(@拙宅)に接触し遺書を託す。
別れた後、クガイ某所にて入水自殺。


【アフターエピソード】
「いつでもつづら荘へ寄ってくださいね。」
自殺を再度試みる所へ落合くん(@綿原さん)が助けに入り一命をとりとめる。
過去の事件の容疑で一時警察に世話になるも桃山兄妹(@時雨さん)の手助けにより出所。
以前と変わらない毎日を過ごすが、家に縛られず自分らしく生きようする。