- 名前
- 一色一星/isshiki・issei
- 原形/性格
- ジラーチ♂寄り/-
- 年齢/身長/誕生日/所属
- 146cm/12歳/7/7/小学生
- 参考台詞
- 「俺ね!なんでも一等賞になんなきゃだめなの!一星だから!」
「味方のともだちは味方だから!俺の味方なんだよ!」
「ヒーローみたいに皆に優しくしてカッコ良くなるの!俺は!」
- 一人称/二人称
- 俺・(年上)にーちゃん、ねーちゃん
- 簡略設定文
- 星がすきでヒーローになりたい純情な少年。
苦手な物は病院とおばけ。病気は年に1回するかしないかな元気っ子なので病院は極端に嫌がります。
父はベンチャー企業から成り上がった大企業の社長で、一星には後を継いでもらおうと思っているが、強要はしたくない為に勉強しろとは言わず、やんわりと専属の家庭教師をつけたりしている。
一星自身も父の期待には応えたいと思っているのでがんばって勉強している模様。なんでも一等賞にならなきゃだめだとこだわり、勉強も運動もそつなくこなす。父とはとても仲が良い。パパっ子
クラスのムードメーカー的な存在。そのために一星の一言でクラスの雰囲気がどっと変わる。いじめっこグループとも仲が良くて結那ちゃんいじめの件に関しては誤解だったけれども結果的に助けられなかった事を後悔している。 同級生には下の名前を呼び捨てだが、結那ちゃんには以上の事もあって苗字呼び。
ヒーローになりたいからゲームには賛成! でも他の大人の参加者さんに守られてるばっかりでイライラしている。 味方や味方の友達はもれなく友達思考。見た目が怖そうな人は敵視する傾向にありますがひとたび安全だとわかればひっつきます。 逆に見た目が柔らかい人には無防備。おいしいものをくれれば大抵はひっつきます。 ヒーローに憧れている為マフラーやスカーフを身につけている参加者にはもれなく憧れの眼差し。
- 絡みについて
- お気軽にどうぞ!
重要(×)流血暴力(◎)欠損(×)ギャグ(×)シリアス(◎)モブ(◎)装備簡略化(◎)
企画当時の文章
※当時の物を引用しつつ加筆修正。掲載に何か問題が御座いましたら大変お手数おかけ致しますが、ご連絡下さい。
【詳細設定】
・出没
・コア コアは複数のフェイクコアと一緒にランドセルの中に隠し持っています。
・願い事 「八木と仲直りできますよーに!」→「もう誰も…傷つかない世界にして」
【武器詳細】
武器はランドセルの中にヒーロー秘密の7つ道具を忍ばせている。
【家族構成と関係者】
祖母・祖父・父・母・一星の五人家族と使用人が複数
【関連】
結那ちゃん(イトマさん宅)とはいじめっこグループ(実は違う)といじめられっこの立場。謝りたいと思っています。
宗平先生(繭人さん宅)とは専属の家庭教師さんです。兄の様に慕ってます^^
亜矢人くん(クロニコさん宅)とは性格が真逆にも関わらず仲良く登下校してるクラスメイトです!/→殺害。八月の秘密
弥生ちゃん(八倉さん宅)とは同じヒーロー好き仲間。アニメの話をしています。
神和さん(れいさん宅)の神社には毎日足繁く通って一日でも早く結那ちゃんと仲直り出来る様にお参りしてます。和菓子を戴いてます。
羽崎くん(綿原さん宅)を一方的にハサミマフラー戦士だと思って尊敬しています。
【死亡詳細】
「僕らは誰にも捕まらない」
9月1日/死亡
親友の亜矢人を殺してしまった事への罪悪感から精神を病み、始業式最中に屋上から飛び降り自殺。
【アフターエピソード】
「昔、そんなヒーローがいたんだよ。なんて、ね。」
消滅のきっかけをつくってしまった事を結那ちゃん(@イトマボクトさん)・事故死させてしまった事を亜矢人くん(@クロニコさん)にそれぞれ謝罪するも、卒業するまで微妙な関係が続く。
学歴至上主義の母親に反発し、自分の意志で中学と高校を決めて進学。
高校生になり、街中で亜矢人くんと再会する。






